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| 医療法人社団 仁慈会 |
| 安田病院 |
| 725-0012 |
| 広島県竹原市下野町3136 |
| 0846-22-6121(代) |
| 0846-22-6021(FAX) |
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| 西3病棟 0846-22-6123 |
| 西4病棟 0846-22-6124 |
| 健康管理センター
0846-22-6213
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| 介護老人保健施設まお
0846-22-3007
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| 訪問看護ステーションさくら
0846-22-6122
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| 仁慈会居宅介護支援センター
0846-22-0910
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施設内でのヒヤリ・ハット事象等の収集・分析を通じてそれらを把握し、適切な報告システム等の安全管理体制を確立、又医療安全管理の為の研修(勉強会)を計画的に実施し、医療事故の『ゼロ』を目指しています。
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各病棟に褥瘡対策委員を1〜2名配属し、入院患者の褥瘡発生を未然に防ぐ為に活動を行っている。各患者の担当看護師が入院時から退院まで2週間〜4週間に1回チェックを行っている。
評価の方法
1、ブレーデンスケール【看護必要度】
2、診療計画書【日常生活自立度・一般危険要因】
3、診療計画書【看護計画書】
4、診療計画書【褥瘡経過評価表】
褥瘡発生時は、5、褥瘡発生報告書及び計画書にて速やかに報告している。
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・行事食等、献立の検討
・喫食者からの食事の要望、栄養指導に関する事項の検討等
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安田病院並びに介護老人保健施設まおにおける防災管理業務について必要な事項を協議し、火災・震災・その他災害を予防すると共にこれらの災害による人名の安全、並びに被害の防止を図ることを目的とし予防教育及び訓練を定期的に実施する。
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職員の業務に関する知識の習得、技術の向上のみならず人間形成を目的として各種勉強会の計画、準備、実施をしています。
具体的には年1回の院内研究発表会や院内外からの様々な講師による研修会等を行っています。
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診療記録に含まれているデータや情報は診療上からも研究上からも病院経営からも重要な記録であるといえます。
更にカルテ開示や電子カルテの普及など医療機関における情報化の推進により診療情報の取扱いがこれまで以上に重要性を増してきました。
診療録管理委員会はその診療記録および情報を適切に管理し活用することによって医療の安全管理、質の向上を目指しています。
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○職員互助会
○主な活動
・新入職員歓迎ボーリング大会
・長浜寮の備品購入(バーベキューコンロ、パラソル等)
・院内全員での大忘年会
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高齢者に対して、より質の高いケアを提供するため、「身体拘束ゼロ」をめざしています。
今年は、
@前年度のアンケート調査の分析、考察をし業務改善、看護・介護の工夫、ケアの見直しをする。
A引き続き身体拘束廃止の必要性の意識づけをするための研修会などを開催する。
を目標としています。
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病院感染対策を実施されるために設置される中央機関を院内感染対策委員会そして看護師を中心とした実働組織、看護部院内感染対策委員会があり互いに連携を保ちながら実際の問題に際して各部署に出向き、現場の状況を的確に把握し病院内感染対策を実施しています。
効果的な予防および管理を実践するために6つの要素から再構築する活動を行っています。
〇サーベイランス
疫学的な知識に基づき、感染発生に関するデーター収集、分析、評価を行います。
〇感染防止技術
各部署の状況に合わせて主にマニュアルという形で導入し、その遵守率や効果、コストパフォーマンスを評価し適宜改定を実施する。
〇職業感染防止
病院で働く全ての人に対して、針刺しや結核、などの空気感染を含む防止策を立案、実施、評価
〇感染管理教育
教育委員会とタイアップしニーズアセスメントを行い継続的に実施し、効果を評価しています。
〇感染管理コンサルテーション
正確な情報を提示し問題解決を援助する。
〇ファシリティーマネジメント
廃棄物、給食、空調、水、清掃等の管理の実施。
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